Sunday, November 14, 2010

留学の目的

     日本語に興味を持つようになってから日本へ行きたくなった。バークレーに入る前、留学のことを聞いて行こうと思ってプランを作った。UCの交換プログラムを利用して留学をしたいと思っている。
     今まで、日本へ行った事がないから留学でその経験を味わいたい。留学したら日本人学生と友達になれる。日本の学生の生活も味わえる。それと、日本はコンピューターサイエンスで有名だから自分の専門の事をよく研究できる。学校以外にもたくさんできる。ほかの国の文化や人や景色や建物や家や食べ物や生活や季節などを中から味わえる。そして、日本語がもっと上手になれる。
     クラス以外の活動がたくさんある。例えば空手道や研究やカラオケなど。留学生は忙しそうだが時間があれば、色々な活動に参加するつもりだ。僕は空手道を練習しているからほかの国でももっと学ぶ。研究も好きだから学びながら世界の知識を加えられるかも知れない。例えば、日本語を英語でやさしく訳すポータブルコンピューターが作れる。
   UCの交換プログラムを利用すれば、単位を認めてくれるのでとてもいいようだ。行ける大学が八つもある。でも、科学の専門なら大阪大学でLab Research東北大学でEngineering & Scienceが多分、一番いい。CSのアドバイザーによると大阪大学のは研究だけだから認める単位はB.A. Degreeに利用できないから東北の方がいいらしい。
     時間がきびしいなら、夏だけのプログラムもある。例えばInternational Alliance of Research Universitiesのプログラムで、UCバークレーの学生は夏に六週間ぐらい東京大学に行ける。でも、短いようだ。
     研究して、私は多分東北大学のプログラムを使う。日本語とコンピュータサイエンスのコースを取るつもりだ。それと、自分の専攻に付いて研究もする。
     つまり、留学をすれば日本でたくさんのことを学びながら単位がdegreeに認めてもらえる。留学ができなければインターンシップなどもいいけど自分の事情によって決める。それより、日本語を学んでいるから日本へ行くべきだ。いい経験になるだろう。

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